光輝観光バス株式会社

光輝観光バスの運輸安全マネジメントです

運輸安全マネジメント

平成29年3月31日
光輝観光バス株式会社
代表取締役 東正博
安全統括管理者 平木誠司

運輸安全マネジメントについて

平成29年度(平成29年4月1日~30年3月31日)

(1)輸送の安全に関する会社の方針

  1. 公共交通機関として社会的責任を自覚し、安全輸送こそが最良かつ最善のサービスであるということを認識すること。
  2. 旅客輸送事業に携わる者の有るべき責務として、自動車関係法令の尊守と運転マナーについて、職種や公私を問わず全社員が市民の模範となること。
  3. 輸送の安全に関する対策を怠ることなく、不断に見直し、絶えず安全性の向上に努めること。
  4. 輸送の安全に関する意見や提案を真摯に聞き入れ、それをフィードバックさせること。
  5. 輸送の安全に関する情報については、積極的に公表すること。

(2)【輸送の安全に関する目標】

・重大事故 発生件数 0件
・有責接触事故、車内事故 発生件数
(当社が第一当事者となる事故)
0件

(3)【輸送の安全に関する行動計画】

  • 年に3回全社合同研修を開催しドライブレコーダーの映像を活用した教育を行う。
  • 全車両ドライブレコーダー一体型デジタルタコグラフに更新する。
  • ヒヤリハット情報を収集し全乗務員に周知し、事故防止を図る。